関西支部は前身の西部支部発足から41年、現行の支部体制となって36年目を迎えます。ここでは直近期の活動記録の例として、第37期〜第38期の記録を掲載します(全期分のアーカイブはGoogleサイト移行時に年度別ページとして整理・格納します)。
第37期〜第38期
| 支部長 | 和田 桂子 |
|---|---|
| 副支部長 | 市木 敦之,新矢 将尚 |
| 幹事長 | 緒方 文彦 |
- 第38期総会:2022.12.2(アットビジネスセンター大阪梅田701号室,出席者20名)受賞者講演を実施、支部講演会「地域社会のための研究貢献を目指して〜関西からの発信〜」(藤原拓氏・濵武英氏)を開催
- 理事会:2022.12.23(書面決議,回答42名)
- 幹事会:2022.5.6(オンライン開催),8.19(オンライン開催),11.18(オンライン開催),2023.3.10(オンサイト開催)
- 支部セミナー(キャンパスプラザ京都第3講義室,ハイブリッド開催,オンライン参加者125名,対面参加者43名)「気候変動が引き起こす水環境における災害やリスク影響」(中北英一氏・笠井将伸氏・中村智氏・米田稔氏)を開催
- 研究部会活動 川部会:川歩きを開催(2022.10.10,京都)
- 支部ニュースレター「かんすいNo.26」を発行(2022.9.29)
- 支部表彰の実施 選考委員会:2022.9.21 表彰委員会:2022.10.20 表彰式:2022.12.2
第37期
- 第37期総会:2021.12.3(オンライン開催)2020年度および2021年度受賞者講演を実施、支部講演会「データでよむコロナ禍での河川水質について」(寺崎正氏)を開催
リニューアルのご提案:現行サイトは沿革ページに全期分の記録が1ページで縦に連なっていますが、Googleサイトでは期ごとに折りたたみ表示(アコーディオン)にすることで、閲覧のしやすさと更新のしやすさを両立できます。